読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぽえぽえぶろぐ

どれだけ心のふるえる瞬間があるかだ。

あきらめた

あきらめた

あきらめた

卒研あきらめた

無理無理

しらない

逃げるは恥だし役にも立たない

結局大学4年間逃げ癖とれなかった

じぶんがクズすぎて嫌になる

消えてしまいたい

消えてしまいたい

 

ぽんぽん出して仕舞え

知らない人と楽しく良いお話をするためには

 

良い質問を投げかけ合うこととが大事だと思ってて

 

良い質問ってのはオープンやらクローズドやらの話ももちろんあるんだけど

 

質問が開いていようが閉じていようが、

 

魂から、お腹の底からの質問が大事だと思ってて

 

それは相手に興味が無ければできないことで

 

でも、ここ数年で他人にトーンと興味が出なくなったので

 

やびー

 

そんな奴は相手からも興味もってもらえないので

さらみやびー

 

 

 

 

 

猫に見えたの

f:id:yafangrong:20170128012428j:image

 

猫に見えたの

 

自転車で走り抜くとき

変なポーズしてんなぁと思って

わざわざ戻ったらただのガレキで

 

思わず写真なんか撮っちゃって、ちょっとだけ加工しちゃったりして

 

ここには古ーい家が建ってて

蔦とか巻いてる系のきったねぇ木造の家が建ってて

でも、壊されちまっただよ

 

割と雰囲気好きだったんだけど

 

住んでた人死んじゃったんかなぁ

 

ババアが必死こいて洗濯物してるのはみたけど

 

土地売り払って息子夫婦のところでのんびり暮らしてるといいな

 

嫁に気を遣われながら、

 

ババア「よしこさん、そんな気を遣わんでいいのよぉ」

 

嫁「いえいえ、お義母さんやれることはやらせてくださいよ〜。座っててください。」

 

息子「いやいや、よしこ。そんな母さんを甘やかさなくていいよ。なんでもしちゃうとすーぐボケちゃうから。」

 

ババア「こーら、あたる!お前はもーちょっと気ぃ遣わんかいぇや〜〜。」

 

息子「あはは、よしこ、なんか母さんに簡単なこと手伝わしてあげてよ。今日の晩飯とか。」

 

ババア「そーよぉ〜!よしこさん!あたるをここまで大きく育てた私の料理の腕みくびっちゃあかんよ〜。」

 

嫁「そーね、お義母さん!じゃあ、お料理手伝って!そこのサルの頭部から皮膚を剥がして、頭蓋骨と皮膚の間にある貴重な表情筋をレアめに焼いたものに、ワニの大腿骨を7日間煮込んだスープに羊のフケでとろみをつけたものを上からまわしかけ、新鮮なウミウシ、コウモリ、ハムスターを適当にぶつ切りにして皿の淵に添えたら、仕上げにに蛾の鱗粉をまんべんなく振って、業務用マヨネーズを全部かけてグチャ混ぜして!」

 

 

 

 

 

ババア「マヨラァ〜」

 

 

 

 

 

 

 

他人の幸せを願える人は本当にすごい。

 

そんな余裕がある人はすごい。

 

そんな人になろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

働きたくないのと働きたいの

後輩と就活のお話をした

 

ふらふら就活してた自分を思い出した

 

働く覚悟もないのに就活して、内定してからブルーになって

 

いまだに働きたくないと思っている

 

バリバリ働いてやろうとも思っている

 

日替わりで気持ちの交換が訪れる。

 

時間単位、分単位でも訪れる。

 

ふらふらふらふらふらふ

 

ブルーな気分の対義語はなんだろう

 

レッドな気分かな

 

ブルーよりやばそう

 

オレンジな気分

 

うん、なかなか元気そう

 

ピンクな気分

 

なんかエロそう

 

グレーな気分、ブラックな気分、グリーンな気分、パープルな気分、ホワイトアウトッッッッ

 

意志が弱い、人としての軸もない、しょうもない自分

 

でも就活してたあのときのことを思い出して、ちょっとだけやる気でた

 

今はイエローな気分、語感は悪いが

 

 

日女体大舞踊学専攻卒業公演行った……

 

府中の森芸術劇場という謎のばしょ

f:id:yafangrong:20170124213636j:image

 

入ってすぐこんな

f:id:yafangrong:20170124213657j:image

これはなんや 、最後まで分からんかった。

 

まぁそれでも

 

んー楽しみだあーと思って、

 

もぎり受付前は混雑しまくひ。

 

満員満員キャンセル待ちとかいるレベル

 

土屋太鳳効果?とか思いながら席に着きました。

 

客層が原宿にいそうなオシャレマン・ウーマン多くてつらかったけど

 

ダンス観に来てるだけあって女の子みんなグッドスタイル

 

マジガチハジけるボディ

 

ばんやややいーん

 

人多い理由は公演始まってみたら秒でわかった。レベルタケェ

 

代々続いてきたちゃんとした公演だとここで気づく。

 

ダンスとか全く分かんないけど、こいつらガチやんけって思わせられるキレと抑揚

 

なんつーかめっちゃキビキビ動くクラゲみたいな

 

軟体動物のようで百獣の王のような動きと表現の振れ幅

 

そこに音楽と照明が入り乱れて圧倒的な世界観を作り出しているッ!

 

さすが踊り専門で学んでるだけあるなぁと

 

例えの練習も兼ねて感想を言ってみました。

 

呼んでくれた友達は見つけられんかった。

 

でも誘ってくれてありがとう。

 

良いもんみれた

 

がっつり感動してしまった、ほえーー!!!

 

 

 

 

 

そんなわけでブログをはじめる。

わっっかんないけど最近もやもやする。

 

twitterだと「、」や「。」をつけるのでさえはばかられる。

 

日本語あってるとか気にせず、書けるところを、吐き出せるところを

 

なーんかたぎっちゃったこんな夜に始めたわけです。

 

もやもやを吐き出すため、言語化能力の向上のため、暇な夜を潰すため、

 

いろいろ理由はありますが、誰かと自分に向けて言葉を書いていこうと思います。

 

シコシコつぶやいてる場合じゃねえ。

 

普通の文だけど、たしかに思いを叫んでいる。

 

大好きな友人と長電話した夜にそんな居場所が必要だと感じたわけです。

 

いまここにある熱を忘れないように。

 

 

twitter

つぶやくことで消えてしまいそうになる気持ちがあること。
繊細な繊細な、大切な気持ちがあること。
そんなことで消えてしまうならたいして大切じゃない。
そんなことはないんだ。そんなことではない気持ちがあるんだ。